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0021/01/29

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黒夢 “the end" ~CORKSCREW A GO GO! FINAL~

 


黒夢仲間に誘われて復活&解散ライブに行ってきた。

最近チケットをもらったりして
ライブに行く機会は増えたんだけど、
そうするとあんまり曲を知らなくて
いまいち盛り上がれなかったりして。

その点、黒夢は高校生のころハマってて
一部の初期の曲を除いてほぼ全て聴き込んでいる。
するとライブでもイントロが流れる度に
うおー!キター!となる。
やっぱりこれがライブの醍醐味だよな。

しかも黒夢は、oi!oi!と
合いの手?を入れることが多くて
合唱してるような気分になる。

これまでライブアルバムを聴いていて
もっと激しくて殺伐としたイメージを勝手にもっていたけど、
何というかそれよりもっと和やかで楽しかった。


ライブの後は当然カラオケで
黒夢ナイトを開催した。


01 FAKE STAR
02 SPOON&CAFFEINE
03 BARTER
04 MIND BREAKER
05 CAN'T SEE YARD
06 BAD SPEED PLAY
07 CANDY
08 人時ソロ
09 MASTURBATING SMILE
10 FASTER BEAT
11 HELLO,CP ISOLATION
12 YA-YA-YA!
13 ROCK'N'ROLL
14 C.Y.HEAD
15 Suck me!
16 後遺症-after effect-
17 LAST PLEASIRE

アンコール1
HATE (SADSのカバー)
See A Pink Thin Cellophane (SADSのカバー)
S.O.S
カマキリ
Sick

アンコール2
LIKE A ANGEL
 

0020/12/07

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ジャズライブ

 
ちょっと早めのクリスマスライブに呼んで頂いた。
ジャズライブ。



プロのミュージシャンと比較的始めたばかりの人が
一緒に演奏するライブだったので、
プロの巧さが際立ってわかった。

プロは会話するように演奏する。
楽器が身体の一部になっている。
 

0020/11/30

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ショパン「ピアノソナタ第2番」

 
クラシックで一番好きな曲。
全然詳しくないけど。

企画をしていたらふと思い出して
ヘビーローテしている。
10年くらい前にも
受験勉強しながらよく聴いてたな。

特に好きなのが第1楽章。




これを弾けるようになることは
ひそかに夢だったりする。

ちなみに第3楽章は「葬送行進曲」として有名なアレ。
通して聴くのもいいね。




弾く人によって全然ちがうのが面白い。




 

0020/06/07

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「ターナー賞の歩み展」とベンジー個展

 


森美術館「ターナー賞の歩み展」。

ダミアン・ハーストの「母と子、分断されて」
見たさに行ってきた。
(牛を真っ二つにして、ホルマリン漬けにした作品)
グロは苦手なので、恐る恐る。

ホルマリン漬けというと、ふやけてデロデロなイメージがあるが
この牛はきれいに原型をとどめている。
水槽に満たされた青いホルマリンがゼリーみたいで
そこにある死は、模型のように無機質だった。


他に面白かったのが
■ ジリアン・ウェアリング「60分間の沈黙」
■ スティーヴ・マックィーン「無表情」
■ サスキア・オルドウォーバース「プラシーボ」「キロワット・ダイナスティー」
■ マーティン・クリード「ライトが点いたり消えたり」

特にサスキア・オルドウォーバースの映像作品
もう一度見に行こうかと思っている。





森美術館を出たあと、
すぐそばの「ゼル カフェ/ギャラリー」へ
ベンジーの個展 “Jet Milk Hill to Sherbet Street”を見にいく。

10代の頃に描かれた絵は既に独特のタッチを備えていて、
彼の世界観は当時から確立されていたのだとわかる。
「小さな恋のメロディ」で歌っている通りだな。

一緒に行った友達も気に入ってくれたみたいでよかった。


併設の「SEXY STONES CAFE」でペピンサラダとかを食べた。




Jet Milk Hill to Sherbet Stree
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0020/05/25

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西麻布「砂漠楼」/モアリズムのライブ

 
北千住で食事をして、帰る途中で飲みに誘われ
西麻布「砂漠楼」へ。

すでに満腹だったので、ほとんど食べられなかったけど、
水炊きがうまそうだった。



水炊きを惜しみつつ、慌ただしく渋谷の「LUSH」というクラブへ。
お目当てはモアリズムというバンドのライブ。

モアリズムは、その前身となるバンドをカリフラワーズといい、
この上なく好きな映画である「ゆれる」の音楽を担当していた。
あの音楽も映画もいいよねーという話をしていたら、
この日のイベントに誘ってもらったのだった。


映画のテーマ曲である「うちに帰ろう」を聴けたのが
この日何よりも嬉しかった。


それからもう一つのメインが椎名純平。椎名林檎のお兄さん。
「ディスコ」という新曲がよかった。
終盤はゴスペラーズのグラサンの人(ムラカミさんというらしい)や
モアリズムも乱入して、だいぶ愉快なことになっていた。

 



そして最後に登場した河野圭佑さんの美声。
ここで試聴ができる。
「愛をもってごらん」は名曲だ。

ゆれる オリジナルサウンドトラック
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0020/05/21

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Capsule × Daft Punk × Beastie Boys

 
このマッシュアップ、ヤバイ。
中田ヤスタカも実際にクラブでかけたとか。
マッシュアップが先?だったら本当にすごいな。

Capsule x Daft Punk x Beastie Boys - Starry Sky YEAH! Remix


(Capsule 「Starry Sky」 × Daft Punk 「Technologic」
       × Beastie Boys 「Ch-Check It Out (A Cappella)」)



これも好き。

Perfume - Rhyme the Macaroni Well 〜今夜はマカロニ〜


(Perfume 「マカロニ」 × Beastie Boys 「Rhyme the Rhyme Well」)



これとか。

Underworld vs Perfume - Born In The Heaven


(Underworld 「Born Slippy」 × Perfume 「Seventh Heaven」)

 
 

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